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第1回 「亡き父へのありがとう」<ムービー> (松本洋子さん)

こんにちは、野口嘉則です。

『家族の絆』ドットコム、1回目のお手紙紹介は、長野県にお住まいの
松本洋子さんのお手紙です。

亡くなられたお父様に宛てて、今年の5月に書かれたものです。



今回は、第1回目ということで動画にしましたので、この記事の中では
お手紙の内容は紹介しません。
どうぞ、動画でご覧になってください。

動画をご覧になってのご感想や、松本さんへのメッセージがありました
ら、この記事のコメント欄から、お気軽に書き込んでくださいね(^^



そしてあなたも、「家族への手紙」を書いてみませんか?

すぐに渡したくない人は、まず書いてみるだけでもいいのです(^^
きっと素敵な体験になると思いますよ。



そしてよかったら、そのお手紙をフォームから投稿してください。
お名前は、ハンドルネームやイニシャルでもけっこうです。

寄せられたお手紙の中から私が選んで、定期的にこのサイトで紹介
していきます。



それでは、このサイトを通じて、家族へ手紙を書く人が増え、家族の
絆が深められていくことを願っています。

そして、たくさんの人が“家族”について見つめ直すきっかけになれ
ば嬉しいです。



今回は松本洋子さん、お手紙とたくさんの写真を提供していただき、
ありがとうございました。

第1回 「亡き父へのありがとう」<ムービー> (松本洋子さん) へのコメント(全22件を古い順に掲載)

コメントNo.1|2007年07月17日 15:04

野口さん こんにちは!
とても素敵なサイトを作っていただいてありがとうございます。

「家族への手紙」私も書きます。



松本洋子さん
お手紙を読んで感動しました。
素敵なお父様ですね。

親の愛って深いですよね。

松本さんのお父様を見習って、私も子どもと接するときに、
寛大な心で接しようと思いました。

天国のお父様によろしくお伝え下さい。

コメントNo.2|2007年07月17日 18:13

松本洋子様
はじめまして。

何度も何度も、読ませていただきました。
涙が止まりません。
天国のお父様も何度も何度も読まれてますね。
洋子さんの心のこもったお手紙に、どうか、私の心も重ねさせてください。
いつか、きっと、笑顔のお父様に会えます。
私も信じています。
洋子さんの大好きなお父様のご冥福を心よりお祈りします。


コメントNo.3|2007年07月18日 05:28

初めまして野口さん。

野口さんの「鏡の法則」に出あったのは 2006/2/5 でした。
友達からメールで連絡があり、直ぐサイトを見てプリントアウトして、本当におお泣きして読んだのを思い出します。
主人にもすぐさま見せました。
当然、自分のブログにも紹介させて頂きました。
心から、多くの方に読んで頂きたいな~と思いました。
現在も、その時プリントした「鏡の法則」を大切に持っています。

本来「親の愛」とは「無償の愛」「無限の愛」と
そんなイメージがあったのですが、

昨今の事件を目にすると・・・とても悲しく情けない思いをしております。人間の我欲の顛末なのでしょうか・・・

誠に「鏡の法則」 

神様の神前には「鏡」が奉られています。
神を拝むと、そこに映るのは「己の姿」
    カガミ   ー ガ = カミ
  鏡(に映る己の姿)ー 我 =  神

全ての親が我を捨て子を慈しみ育て
その子が親となり、また子を慈しむ

この法則は延々と続かなければ成らないハズなのに、
どこで、」間違えたのでしょうか。

私も人生半分過ぎました。
改めて、親への感謝の気持ちを送ろうと思います。

そして今、私は、我が子から感謝を言われる親になっているだろうか?

自身に問いかける、良い機会を頂きました。
また、皆さんに このサイトを紹介させて頂きます。

ありがとうございます。



 

コメントNo.4|2007年07月18日 06:40

野口さんはじめまして、
ブログも拝見させて頂いていますが、初めて投稿します。

松本洋子さんのお手紙を読んでとても感動しました。
また写真を見ているとみんなが幸せな顔で暖かい気持ちに
なりました。
ありがとうございます。

私も感謝の手紙を書きます。
そして誰にも負けないくらい すべての人・物・出来事
に感謝できるようになります。


次も楽しみにしています。

コメントNo.5|2007年07月18日 06:52

<野口さんへ>
心が暖かくなるサイトの開設ありがとうございます♪
そして、おめでとうございます。

この度は、思いがけずに第1回目の映像化作品に選んで頂き光栄です。

親不幸だった過去を思い出し、お恥ずかしいのですが・・・、

この事がきっかけで、
亡くなった父の事を思い出す時間が、たくさん作れて
あらためて感謝をかみしめています。

忙しさに追われる毎日の中
大切な時をプレゼントして頂き本当にありがとうございました☆


<fukuyamaさんへ>
第1号のコメントありがとうございます♪
とても嬉しく拝見しました。

江戸ッ子で頑固な働き者。
戦争体験車だけに我慢強く、曲がった事の嫌いな父でした。

今になって、自分も親になって
親の愛の深さ。
無償の愛が判ります。

fukuyamaさんも、子供さんがいらっしゃるのですネ。
私の息子達は今、社会人1年生と大学生。
親元を離れて生活しているので、何も出来ないけれど

信頼して、何かあった時には
一番のサポーターでいたいと思っています。

頼もしく成長して
逆に、支えられているのを感じる事もしばしばですが・・・。
嬉しい事です。

天国の父も今回の映像やfukuyamaさんからのコメントを
喜んでくれていると確信します。

fukuyamaさんのコメントからもファイトをもらえました。
ありがとうございます。

今日も良い日でありますように♪

コメントNo.6|2007年07月18日 14:18

野口さま

 いつも感動を分けてくださってありがとうございます。

 この度の家族への手紙も、とても素敵な企画で、
 松本さまのお手紙には、
 読みながら涙が溢れてきました。

 親の気持ちがわかる年齢になって、
 我が子の気持ちもわかる年齢でもあり、
 松本さまと反抗期の娘の将来を重ねながら読みました。

 私たち夫婦は、松本さまのお父様のように
 全てを受け入れて、許すことができるだろうか…
 今、娘の全てを受け入れられているだろうか…

 色んな気付きを戴きました。

 手紙をシェアしてくださった松本さま、
 本当に有難うございました。

 野口さま、この手紙について感想を書いた記事を、
 TBさせて戴きました。
 素晴らしい企画を用意してくださって
 有難うございました。
 

コメントNo.7|2007年07月18日 14:30

松本さんのお父様へのお手紙。。
途中から涙が止まりませんでした。

私は離婚して父親がおらず、
松本さんの想いは亡き祖父への想いと重なり、
本当に感謝の気持ちでいっぱいになりました。

祖父を看取った日のこと、家族全員で看取った日を思い出してしまいました。

・・・きっと天国からお父さんのその満面の笑みで、
松本さんの頑張る姿を応援していることでしょう。

素敵なお手紙、本当にありがとうございました。


コメントNo.8|2007年07月18日 15:32

感動しました。
素敵な映像と手紙で、素直な気分になれました。
親に、改めて感謝したい気持ちが湧いてきました。

本当に、ありがとうございました。

コメントNo.9|2007年07月18日 15:53

<NO2コメントのyataさんへ>
初めまして♪
何度も読んで下さりありがとうございました。
yataさんの暖かいお言葉が嬉しくて胸が熱くなりました。
優しさを、ありがとうございます。

コメントNo.10|2007年07月18日 16:23

<NO3コメントはなまる人生さんへ>
初めまして♪
第1回目へのコメントありがとうございました。
プリントアウトされていらっしゃるエピソード。
素敵ですね。

<NO4コメント佳さんへ>
「みんなが幸せそうな顔をしていて〜」という
嬉しいコメントをありがとうございました。
実はB型一家なので、それはそれは賑やか。
親子けんかも賑やかでした(苦笑)
でも、今は全てが想い出です☆

『誰にも負けない感謝宣言』素敵です。
言霊って信じています。
私も心掛けてゆきたいです☆

<NO6コメントgreen mintsさま>
頂いたコメントを読んでウルウルしています。
我が家は男の子2人ですが、
お譲サンだと又、違う感じかもしれないですね。
(私自身も、そうであったように)
Ggreen mintsさんのサイトにも又
遊びに行かせて頂きますネ♪

<NO7コメントのかんサンへ>
暖かいコメントありがとうございました♪
ご家族皆様で、お爺さまをお見送りできて
良かったですね。
(夫の母が、息を引き取る瞬間に
間に合わなかった事が有りました。)
きつと、私達の事は見守ってくれていますよね。

<皆さんへ>
お忙しい中見て下さった上、
コメントをありがとうございます。
出来るだけ時間を見つけて、お返事させて頂きますネ。 
                  感謝を込めて☆松本洋子

コメントNo.11|2007年07月18日 16:24

すばらしい企画をありがとうございます。
松本洋子さんのお父様への手紙を読んで身につまされる思いでいっぱいになりました。

今の私に出来ること
それは
私自身が幸せであり続けること
輝き続けること

このフレーズが心に響きました。

お父さん
あなたの娘に生まれてよかった
お父さんと出会えて幸せでした

こんな風に思えるのはずっと先のことだと思います。

お父さん
あなたは何時も
私の見方だった
私の幸せだけを考え
私の未来を想像しながら
全てを許し
受け入れてくれました

また、このフレーズは、自分の息子にしてあげられなかった、自分の未熟さが残念でなりません。

コメントNo.12|2007年07月18日 19:12

野口さん、いつも感動をありがとうございます。

松本洋子さん、今回は素晴らしい両親への手紙を披露していただいてすごく感動してます。職場のみんなにも見せてみんなで意見の交換をしています。
僕も両親への手紙を書いてみようと思いました。
本当にありがとうございます。
また、白馬にも下手なスキーを滑りに行きたいです。
その時はお世話になりますのでよろしくお願いします。

コメントNo.13|2007年07月18日 23:06

心を揺さぶる感動を有難うございます。

松本さんの手紙を拝見して涙が止まりませんでした。

私にはもうすぐ2歳になる娘がおります。
今は、別れた妻と暮らしています。
毎月娘と会う時間を設けることを離婚の条件にして
いるのですが、別れた妻が私と会うことを嫌がって
消息を明らかにしていません。
娘と会えないのはつらいですが、この空のどこかで
元気に暮らしていると思って、娘に対して出きるこ
と(養育費の支払いと娘の学費積立)を行なってい
こうと心に決めています。
いつか、娘と会えるようになることを信じて、松本
さんのお父様ように娘から暖かい手紙をもらえるよ
うな父親になれるように努力していきたいと思いま
す。
松本さんの手紙を読んで、娘へ手紙を書こうと思い
ました。娘のもとへ届くか解かりませんが・・・
野口さん、松本さん、良いきっかけを与えていただ
き、有難うございました。

コメントNo.14|2007年07月18日 23:49

心に残るサイトを有難うございます。
とてもとても感動で、心が苦しくなりました。私もとても大好きで ずっとそばにいて見守ってくれるものと思っていた父が3年前の冬亡くなりました。今でも、人に伝えることが出来ず、洋子さんのお手紙を拝見し、3年前の冬を思い出しました。父の容態が悪いのがわかっていたのですが、洋子さんと同じペンションを経営していると すぐ駆けつけることが出来ず、1月4日やっとお父さんの病室に行くことが出来ましたが、顔を見て安心したかのように 30分後息を引き取りました。主治医の先生は、よく頑張って待っていましたねと父に声をかけてくれました。洋子さんのお手紙を読んで、私とオーバーラップしてしまい、コメントと言えるものではありませんが、私自身心を開くことが出来、本当に有難うございました。
追伸  ご縁があって、ペンションブライトホーンを引き継がせて頂きましたが、本当に感謝しております。
                   

コメントNo.15|2007年07月19日 01:59

<コメントNO8azさんへ>
コメントありがとうございます。
このサイトを作られた野口さんは、
皆さんが「親への手紙」を書く、
きっかけになれば・・・と仰っていますよね。
そんな素敵なサイトんに参加させて頂き幸せです。


<コメントN011のヤンさんへ>
ありがとうございます。
共有する想いがあるようですね


<コメントNO12やっひーさんへ>
職場の皆さんで読んで下さっているとは
ありがとうございます。
照れくさいですが、手紙を書くきっかけになれたなら
嬉しいです。
冬の白馬で、お待ちしています☆


<コメントNO13kinさんへ>
ありがとうございます。
可愛い我が子と逢えないのは、お辛いですね。
でも、きっとKinパパさんの気持ちは
お譲サンに、いつか届きますょ。
大丈夫♪


<コメントNO14まゆみちゃんへ>
ありがとう♪
お正月3が日のペンションの仕事を頑張つたんですね。
お父様も、良く頑張って待たれましたネ。
きっと見守っていらっしゃいます。
1軒目の想い入れのあるペンションを
大切に引き継いで下さり感謝しています。


<皆さんへ>
この映像は、野口さんを初め
監督さんの素晴らしいプロデュースや音楽の方。
多くの皆さんのお力が結集した作品です。

この後、2日間。
少しパソコンを開けませんが
又時間を見つけて、お返事させて頂きます。

暖かいコメント本当にありがとうございます。


コメントNo.16|2007年07月19日 23:43

松本様、野口様、関係者の皆様へ

素敵なお手紙ですね。

10年前の私と重なるところがあり、涙が出てきました。
ボロ泣きです。
お盆に帰ったときに、謝ろうと思いました。
恥ずかしさゆえに、あんなことを。
そう、あの時の私は若かったんです。
子供を育てている今だからこそ、分かる。
気づかせて下さり本当にありがとうございます。

もっともっと家族との絆を深めて行きます。

コメントNo.17|2007年07月19日 23:52

松本さんのお手紙、本当に涙が溢れて止まりませんでした。お父さんを思う松本さんの気持ち、本当に温かくて幸せなものに感じたゆえの涙だったように思います。

私は父ときちんと向き合って話をしたことがありません。離れて暮らしてもう20年近く経ちます。今なら便利なメールという手段もあるのですが、億劫がって父は使いません。『お父さん元気?』『どうしてるの?』『お誕生日おめでとう』という言葉まで母を介しています。

私は一年前に離婚しています。その直前、父から始めての手紙が私に届きました。そこには私の気持ちを受けとめ励ます言葉はなく、私の猛省と結婚生活を子供たちのためにも継続するよう努力を促す言葉が書き連ねてありました。お金がすべてとは言わないけれど、経済的な理由からも結婚を継続しろとも書いてありました。
私がどうして離婚したいと思ったのか聞いてほしい、私に寄り添う言葉が欲しいと思っていましたが、考えの相違がある以上話しても無駄だと話す努力を私は放棄しました。父なりに私の幸せを考えてくれての言葉だったと思います。が本当に私の幸せを考えて私のすべてを受け入れてくれているのか、やはり疑問が残ったままです。

私は松本さんとお父さんの関係が羨ましく思えて仕方ありませんでした。が、羨ましがってるだけではなく私自身が父と向き合うしか方法はありませんね。
私もいつか松本さんのように父に感謝の手紙を書けるように、頑張っていきたいと思います。

私が幸せに生きていれば、父もそのうち認めてくれるかな。

コメントNo.18|2007年07月20日 01:20

素晴らしいお手紙を拝見させていただきありがとうございます。
私にとっては夢のような親子関係で、我が事のようにあたたかい気持ちで読ませていただきました。
中でも、
「・・・あなたの娘に生まれてよかった。出逢えて幸せでした。」のところは胸にズーンときました。
そんな風に親父を思いたい。
そんな風に感謝できる人間関係でありたい。

・・・それには
「私自身の人生を許し、受け入れることが・・・」
大切なのかもしれませんね。

親父をどう思い、どんな関係を築くかは、(私次第)
そう思えました。

コメントNo.19|2007年07月20日 18:25

家族の絆というテーマで偶然、私自身も何かできないかな~と思っていたので、本当に野口さんのサイトにびっくりでした。こんなにステキなサイト、サイトの域をもう超えてると思います。感動の連鎖が起きる予感がします。こんなステキなこと思いついた野口さんに感謝です。ありがとうございます。そして、親子の関係・・・ひとことでは語りつくせないほどの、十人十色の関係があるなかで、「でも私はあなたの娘で、息子でよかった。ありがとう」といえる素直な愛情で繋がった関係というのは万人共通の想いであって欲しいし、普遍的と思います。そう思える親子の関係が、その国の本質も創ってしまうほどの凄みがあると思うからです。松本さんのお父様への想い、とても励みになりました。ありがとうございます。

コメントNo.20|2007年07月20日 22:22

鏡の法則からこのHPにたどり着きました。

今は涙がたくさんあふれてきて何ともいえない気持ちです。

松本さんは本当に暖かい愛情の中で育ったんだって感じます。

でも、人はそれに気づかないで終わることがあります。

親へ感謝が出来ないまま過ぎてしまう事もあります。

自分には親への感謝が足りないと思いました。

また、胸が熱くなってたくさん考えさせられました。

ありがとうございました。

コメントNo.21|2007年07月20日 22:53

<始めに・・・野口嘉則さまへ>
こんな風に、
皆さんとの交流の場も作って頂きました事。
本当に、ありがとうございました。


<NO16コメントすずさんへ>
コメントありがとうございます。
時には、ケンカをしたり笑い合ったり。
家族って、そうして絆が深まるのかもしれませんネ☆


<NO17いずみさんへ>
ありがとうございます。
お子さんを抱え、頑張っていらっしゃいますネ☆
私は、恥ずかし乍ら、
父の亡き後、13年目に書いた手紙です。
あの頃、忙しさに追われ
うやむやでした。
でも父の事を思い出すと、どうしても
忘れられない出来事だったのです。
生きている内に、ちゃんと伝えてあげたかったです。
いずみサンは、大丈夫☆
まだ間に合いますょ♪


<コメントNO18aoiumialiku-v.vさんへ>
ありがとうございます。
私は以前「子供は、親を選べない」って思ってました。
でも、友人から
「この親の所に産まれたい!って子供は親を選んで産まれてくるんだょ」
と聞いた時、心が暖かくなりました。
65億の人々が暮らす広い地球上で、
縁あって出会う親子関係なんですね☆


<NO19コメントのクリスさんへ>
ありがとうございます♪
野口さんの想いが皆さんの心に波紋のように
広がってゆきますね。
本当に、このサイトから
益々、感動のメッセージが発信される予感がします☆

コメントNo.22|2007年07月21日 13:15

<N020コメントのまりこサンへ>
メッセージありがとうございます。
私の場合、父は亡くなりましたが
母は82歳で健在です。
今回の事を、きっかけに
今度は母への感謝を伝えたいと思っています。
照れくさいけど・・・。
まりこサンも、その素敵な想いを届けて下さいネ☆

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