家族に手紙を書いてみませんか?
こんにちは、野口嘉則です。
『家族の絆』ドットコムに訪れていただき、うれしいです(^_^)
ありがとうございます。
まずは上(↑)のムービー(動画)をご覧ください。
画面中央の再生ボタンをクリックすると動画とBGMが始まりますので、
ボリューム調整してご覧くださいね。
(1回のクリックで始まらない時は、もう1回クリックしてください)
★かなりのアクセス数に対応できるようにしておりますが、それで
も、予測数を大幅に超えるアクセスがあると、ムービー(動画)が
動かなかったり、画面がご覧になれない場合もあります。
その場合は、申し訳ありませんが、時間をずらしてご覧下さい。
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『鏡の法則』が出版されて以来、出版社さんにたくさんの「読者カード」が
寄せられています。まず、その1つをご紹介しますね。
「親に反抗ばかりしてきました。その私が、生まれて初めて親に手紙を書
きました。書いていて涙があふれてきました。お父さん、お母さん、私を生
んでくれてありがとう。育ててくれてありがとう。そんな気持ちでいっぱいに
なりながら手紙を書き、先ほど投函してきました。きっかけをいただきあり
がとうございました」 (Y.I さん、大阪府、大学生)
このように、「家族への感謝の気持ちが湧いてきて、手紙を書いた」とい
う内容のお便りを数多くいただいています。
手紙を書いた方たちから、「家族の絆を深めることができた」「誤解が解
けて、わかり合えた」「手紙を書く過程で、心から感謝できた」などの体験
談が届いています。「家族に対して感謝の言葉を伝えるのは、他人行儀だ
し照れくさい」と思っていた方も、「手紙なら書けそう」ということで書いてみ
ると、様々な気づきがあったり、感動的な体験をしたりされるようです。
さらに手紙をもらった方たちからも、「手紙をもらってうれしかった」「涙が
出るほど感動した」「人生最高の宝物をもらった」などのお便りをいただい
ています。
また、手紙を書いた方の中には、亡くなられたご家族に向けて書いた方
もおられ、ある方は「生きている間に感謝の言葉を伝えたかった。せめて
天国に届いてほしくて、この手紙を書いた」 と書かれていました。
こうした読者さんからのお便りを読む度に、手紙を通じて感謝の気持
ちを伝えることの素晴らしさを教えられます。そして、あらためて「家族
に書いた手紙」を募集したところ、たくさんの方から応募があり、読んで感
動の連続でした。
この度、その感動を皆さんと分かち合いたくて、このサイトを開設しまし
た。今後は、皆さんから寄せられた「家族の手紙」の中から、私が選んだ
ものを定期的に紹介していきます。ブログの記事のスタイルで紹介してい
きますので、その手紙へのご感想や、手紙を書いた方へのメッセージは、
コメント投稿欄から書き込めるようになっています。どうぞお気軽に書き
込んでくださいね。
「家族への手紙」は随時募集しています。あなたもこの機会に、家族に手
紙を書いてみませんか?親に、わが子に、夫に、妻に、・・・。
きっと、いいきっかけになると思います。そしてよかったら、その手紙の
内容を分かち合いませんか?手紙投稿フォームから投稿できるようにな
っています。
今回、第1回目に紹介する「家族への手紙」(松本洋子さんのお手紙)を
映像化しましたので、ゆっくり味わってご覧下さい。
たくさんの人が “家族” について見つめ直すきっかけになると嬉しいで
す。
また、このサイトをきっかけにして、家族へ手紙を書く人が増え、家族の
絆が深められていくことを願っています。
2007年7月17日 野口嘉則
こんにちは、野口嘉則です。
『家族の絆』ドットコムに訪れていただき、うれしいです(^_^)
ありがとうございます。
まずは上(↑)のムービー(動画)をご覧ください。
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★かなりのアクセス数に対応できるようにしておりますが、それで
も、予測数を大幅に超えるアクセスがあると、ムービー(動画)が
動かなかったり、画面がご覧になれない場合もあります。
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『鏡の法則』が出版されて以来、出版社さんにたくさんの「読者カード」が
寄せられています。まず、その1つをご紹介しますね。
「親に反抗ばかりしてきました。その私が、生まれて初めて親に手紙を書
きました。書いていて涙があふれてきました。お父さん、お母さん、私を生
んでくれてありがとう。育ててくれてありがとう。そんな気持ちでいっぱいに
なりながら手紙を書き、先ほど投函してきました。きっかけをいただきあり
がとうございました」 (Y.I さん、大阪府、大学生)
このように、「家族への感謝の気持ちが湧いてきて、手紙を書いた」とい
う内容のお便りを数多くいただいています。
手紙を書いた方たちから、「家族の絆を深めることができた」「誤解が解
けて、わかり合えた」「手紙を書く過程で、心から感謝できた」などの体験
談が届いています。「家族に対して感謝の言葉を伝えるのは、他人行儀だ
し照れくさい」と思っていた方も、「手紙なら書けそう」ということで書いてみ
ると、様々な気づきがあったり、感動的な体験をしたりされるようです。
さらに手紙をもらった方たちからも、「手紙をもらってうれしかった」「涙が
出るほど感動した」「人生最高の宝物をもらった」などのお便りをいただい
ています。
また、手紙を書いた方の中には、亡くなられたご家族に向けて書いた方
もおられ、ある方は「生きている間に感謝の言葉を伝えたかった。せめて
天国に届いてほしくて、この手紙を書いた」 と書かれていました。
こうした読者さんからのお便りを読む度に、手紙を通じて感謝の気持
ちを伝えることの素晴らしさを教えられます。そして、あらためて「家族
に書いた手紙」を募集したところ、たくさんの方から応募があり、読んで感
動の連続でした。
この度、その感動を皆さんと分かち合いたくて、このサイトを開設しまし
た。今後は、皆さんから寄せられた「家族の手紙」の中から、私が選んだ
ものを定期的に紹介していきます。ブログの記事のスタイルで紹介してい
きますので、その手紙へのご感想や、手紙を書いた方へのメッセージは、
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込んでくださいね。
「家族への手紙」は随時募集しています。あなたもこの機会に、家族に手
紙を書いてみませんか?親に、わが子に、夫に、妻に、・・・。
きっと、いいきっかけになると思います。そしてよかったら、その手紙の
内容を分かち合いませんか?手紙投稿フォームから投稿できるようにな
っています。
今回、第1回目に紹介する「家族への手紙」(松本洋子さんのお手紙)を
映像化しましたので、ゆっくり味わってご覧下さい。
たくさんの人が “家族” について見つめ直すきっかけになると嬉しいで
す。
また、このサイトをきっかけにして、家族へ手紙を書く人が増え、家族の
絆が深められていくことを願っています。
2007年7月17日 野口嘉則